臨床教育メンター™齋藤 信(Saito Makoto)

臨床教育をCHANGEする! 臨床教育メンター齋藤信の療法士コンサルティングサイト!

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サイトーゼミ

◯ サイトーゼミとは?

このチームは国際統合リハビリテーション協会(IAIR)のなかでも、管理職やリーダーの養成に特化した、次の時代のリハビリ業界を担う、次世代型リーダー養成チームとして発足しました。 今後、大きく変化していく日本の教育界に遅れを取ることなく、齋藤を中心に、POS養成校の教員、臨床現場の管理職、そして現場リーダーに開業療法士らが集結し、1年間を通して学び、お互いのスキルや情報を融合させ、新たな一手を生み出して参りました。 ご存知の方も多いかと思いますが、齋藤はIAIR創立以前より、作業療法塾として、次世代を担う学生、新人の指導に力を入れてきました。

 

全ては、臨床教育をCHANGEするため!

これまで、臨床経験15年以上のベテラン療法士も学びに来るセミナーの開催、出版、365日コラム、動画配信にウェビナーの開催などなど、様々な取り組みをしてきた齋藤信のルーツは全て臨床実習にありました。 臨床での教育が、ツライ・キツイ・クルシイの三重苦のなかで無理矢理従わせるやり方にウンザリしていました。 それを引きずったまま臨床現場で教育する立場になれば、他者を伸ばす指導ではなく、ダメダメ評価になっていく……そんな臨床の教育を変えていきたいんです! その思いを伝え、同じ志を持つ療法士を一人でも増やしたい。 その一心で、更なる進化を遂げることになります。

まとめれば、齋藤が中心になった知的ディスカッションチーム……サイトーゼミの誕生です。 今も昔も、齋藤信のしたいことは唯一つ。  

臨床教育をCHANGEすること!

その結果、愛と喜びに満ちた、若手がガンガン成長できるリハビリ業界に変えていくことなんです。

 

認定講師を育て、増やしていきたい!

そのためにも、齋藤の持つノウハウ、情報の全てを次世代に伝えていきたいのです。 とはいえ……齋藤一人だけではより多くの方にノウハウを伝えていくことができません。

そこで考えたのが……認定講師の存在です。

齋藤のノウハウを伝授されたi-MMT認定講師を育てることで、全国規模で活動を広げていける。 できれば、北海道東北北陸関東東海関西九州の7地区に3名ずつの認定講師を配置し、各地で臨床実習アドバイザー™として入門講座を開講し、より多くの療法士と療法士を目指す学生さんの力になってほしいんです。

現在、マインドマップをはじめ、齋藤のノウハウを伝授されたプラクティショナーが少しずつ増えてきております。ですが、認定講師はまだおりません。 全国を視野に入れ活動していくには、まだまだサイトーメソッドを習得した認定講師が足りないんです!

そこで、臨床教育をCHANGEしていく第一歩として、プラクティショナーと講師の養成を行っていくことにしました。それがサイトーゼミです。

そしてプラクティショナーの皆さんにはより活躍していただく為に、【IAIR×作業療法塾認定 臨床実習アドバイザー認定研修】を開講していきます。  

ですが……誰も彼もというわけではありません。 あくまでも、臨床教育をCHANGEする!というビジョンに賛同いただける方であり、ともに参画していただける方にこそ、一緒に新たな臨床教育法を開発、実践、提案していく同志となっていただきたいのです。

全ては臨床教育をCHANGEするためです。

このヴィジョンを実現するための 未来志向型の療法士育成チームに ぜひご協力ください。
一人でも多くの参加をお待ちしております。

 

◯ 臨床実習アドバイザー™認定講義

臨床実習アドバイザー™である齋藤信のこれまで収集し、実践しているノウハウを提供する認定講義です。 認定資格制度_臨床実習アドバイザー01

◯ サイトーゼミ・ラインナップ

  • マインドマップ®プラクティショナー認定コース
  • 速読術プラクティショナー認定コース
  • 脳と学習のメカニズムリハビリ活用コース
  • カリスマメソッド習得コース
  • エンタメプレゼン講義術習得コース
  • セラピストブランディングコース(トレーナー講義)
  • 管理職リーダー養成コース(トレーナー講義)
  • コンサルティング・コーチング習得コース(トレーナー講義)

認定資格制度_臨床実習アドバイザー02

 

 

◯ サイトーゼミの主なコースと位置づけ

様々な内容があり、どれから学んだものかと悩んでしまいますよね。 そこで、図にしてみました。 サイトーゼミの基礎となるのは、マインドマップ®です。脳の取り扱い説明書と呼ばれるマインドマップ®を習得することで、これまで習得してきた知識をフル活用できる下地が出来上がります。 その他のコースを単発で受講することもできますが、まずはマインドマップ®の描き方、使い方から学ばれることを強くおススメします。 スライド1  

◯ 2016年の開催スケジュール

 

 

 

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